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アゴハタ
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スズキ目 ハタ科
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| Pogonoperca punctata (Valenciennes,1830 ) |
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データNO
| 004792 |
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種名
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アゴハタ
Pogonoperca punctata (Valenciennes,1830 )
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| 綱名 |
硬骨魚綱
Osteichthyes |
| 目名 |
スズキ目
Perciformes |
| 科名 |
ハタ科
Serranidae |
| 属名 |
アゴハタ属
Pogonoperca |
| 食味・危険 |
食味 ▲ 危険 ▲粘液毒
■体表の粘液中にグラミスチンという毒を持つ。この毒は魚毒で、他の魚を殺したりするが、人への中毒はない。この毒を持つグループはヌノサラシ科 Grammistidae とまとめられ、この科名からグラミスチンと名づけられたが、いまはハタ科に含める。 |
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| 分布 |
■南日本。インド・太平洋域。沿岸の岩礁域や珊瑚礁域の浅所にすむ。
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| 似たもの検索 |
似てる魚は? |
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採集年月日
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2004/11/21 |
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都道府県
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鹿児島県 |
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場所
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瀬戸内町須子茂離沖 |
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底質
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砂地 |
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採集方法
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餌など
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キビナゴ |
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投稿者
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忠
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主宰HP
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魚のアルバム
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BBS記事
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BBS投稿記事を参照できます
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| 地方名 |
■Grouper 英語 (ハタ類をさす英語) ■羽太 漢字 (ハタ科のハタの漢字。当て字だと思われる。「はた」とは鰭(ひれ)の古名であり、魚名では鰭を指すことが多いのだが、榮川省造は『新釈魚名考』で、斑「はだら」という語の後音「ら」が脱落して「はた」になったのではないかと書いている。斑は、まだらとも、はたらとも読む。ハタ科の魚は、まだら模様のものが多く、説得力がある) ■もろこ 関東 (関東の釣り師で大型のハタ科を総称する) ■くえ 関西 (関西の釣り師で大型のハタ科を総称する) ■あら 九州 (九州の釣り師で大型のハタ科を総称する) ■みーばい 沖縄 (沖縄でハタ類をさす) ■石斑魚 中国 (ハタ類を指す中国語)
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