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リーピングボニート (外国産)
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スズキ目 サバ科
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| Cybiosarda elegans (Whitley,1935 ) |
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データNO
| 003123 |
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種名
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リーピングボニート (外国産)
Cybiosarda elegans (Whitley,1935 )
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| 綱名 |
硬骨魚綱
Osteichthyes |
| 目名 |
スズキ目
Perciformes |
| 科名 |
サバ科
Scombridae |
| 属名 |
キビオサルダ属
Cybiosarda |
| 食味・危険 |
食味 ?
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食味レビュー 投稿する
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| 分布 |
■オーストラリア東部、北部、西部、パプアニューギニア南部。沿岸部にすむ。
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全長
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45cm |
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採集年月日
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2004/03/28 |
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国名
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オーストラリア |
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場所
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ピットウォーター湾 |
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底質
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砂地 |
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水深
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約1、5m |
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採集方法
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船釣り |
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餌など
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冷凍いわし |
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投稿者
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浜田直春
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コメント
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これを釣ったのは、3月28日(日)のピットウォーター湾で、 私が3本、友達の原さんが2本ほど釣ったと記憶しております。 体長はいずれも45pぐらいでした。 本当に、ボートのすぐ下1.5mぐらいの浅いところでガツーンと餌をもぎ取るように走っていきました。 釣り上げた後、尾部上下の小さなたくさんの三角のひれ(何というか知りませんが)が細かくふるえていたのがきれいだったと記憶しています。 同乗していた広原さんが「ゴマサバだよ」というので、全部3枚におろして酢で締めてしまいましたが、残ったアラを醤油で煮付けたところ、とても美味でした。 原さんは運良く冷凍しておいたので刺身で食べたそうです。 その翌々週にも、原さんの部下が1匹釣り上げ、ようやく刺身で賞味できました。 脂がのっていてとてもおいしかったです。
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| 地方名 |
■Mackerel 英語 (マッカレル。サバ科の英語) ■鯖・青花魚 漢字 (サバ科の漢字。さばは小さな歯、小歯「さば」からきたと大言海にあり、榮川省造は、斑葉魚「いさばのうお」からきたもので、背部の斑紋から呼ばれたのではないかと異説をたてている)
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