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WEB魚図鑑 食味レビュー
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アユ



総合評価:(全9件)
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食味評価: 投稿者:釣りバカさん太郎 投稿日:2012/08/27
採れた場所:岐阜県(長良川)  時期:7月上旬  料理方法:甘露煮
最高 絶品 文句なし うまかった


食味評価: 投稿者:魚 投稿日:2010/10/17
採れた場所:滋賀県(なぎさ公園)  時期:5月上旬  料理方法:佃煮


食味評価: 投稿者:ひでじろー 投稿日:2009/03/22
採れた場所:新潟県(魚野川 中流)  時期:8月上旬  料理方法:塩焼き
川魚と思えないほど癖が無く、焼くと香ばしくておいしいです。酒匂川のあゆもうまいよ


食味評価: 投稿者:醤U 投稿日:2009/03/02
採れた場所:滋賀県(大津玉姫殿前 流れ込み)  時期:3月上旬  料理方法:サビキ釣り(シラス餌)
関西圏の人なら“何でサビキ釣りで、河川じゃなくて琵琶湖内やねん!”と思うでしょう。
実は、海の稚鮎と同じく琵琶湖でも釣れます。

さて、味ですが、鮎は“独特の香りがたまらん”人もいれば、“川魚はちょっと…”と言う人もいるでしょう。
こんな鮎ですが、仔稚魚期はワカサギのような魚体で、味もまさしくワカサギ同様。
天ぷらにするとどっちがどっちか分かりません。
個人的にはコアユは天麩羅種としてキスの上を行くかなぁ、なんて考えてます。


食味評価: 投稿者:黄色追星 投稿日:2009/02/23
採れた場所:兵庫県  時期:8月上旬  料理方法:一夜干し、蒲焼き
一夜干し:アユを開きにして少し辛めの塩水に漬けて天日に干します。
軽く乾いたらできあがりで、これを焼いて食べたら絶品です。
普通の塩焼きよりも美味いです。

蒲焼き:アユを開きにしてまず焼きます。
うなぎのタレを使ってうなぎを焼く要領で、焼きながらタレを付けていきます。
タレは3回以上塗ったほうが美味しいです。
これはややあっさり気味で、ビールのつまみに最高です。
またアユの蒲焼き丼、アユのひつまぶしにもなります。


食味評価: 投稿者:魚好き 投稿日:2008/11/07
採れた場所:兵庫県  時期:10月上旬  料理方法:塩焼き
う〜ん、時期のせいなのか、場所のせいなのか、放流モノなのか、そのまま焼くと泥くさくてイマイチでした。内臓抜いて塩焼きにしたものは美味しかったです。


食味評価: 投稿者:kazu 投稿日:2008/11/03
採れた場所:愛知県(形原漁港)  時期:7月上旬  料理方法:塩焼き、天ぷら
鮎っていうと川魚の代表だけど、海でも実は捕れるんです。海の鮎は味が濃厚で本当にうまい。ただ、量的にはあまり捕れないんだけど、食べれる人がいたら超ラッキーかも!!


食味評価: 投稿者:お魚大好き 投稿日:2008/10/10
採れた場所:高知県(高知)  時期:8月上旬  料理方法:刺身・塩焼き・鮎飯
この図鑑では横川吸虫のおそれがあるというが、健康な成人がたまに1〜2匹たべても全く問題なし。事実高級料理店では、お造りで提供しております。ただし生きたものでないと無理とのこと。非常にスッキリした味わいで川魚特有の臭みは死んだものからでる匂いのこと。活けのものを炭で焼いたものは最高!干した風干しというのも非常に美味。これもやはり四万十市の「三月」にて。



食味評価: 投稿者:食べタロウ 投稿日:2008/09/18
採れた場所:福井県(九頭竜川谷口、坂東島)  時期:9月上旬  料理方法:塩焼き、刺身、鮎飯
やはり美味しいです。


※魚の味の評価は季節や場所、食べた方の感覚によってよって大きく変動しますので、
あくまで参考としてご利用ください。★評価の凡例は、 こちら をご参照ください。


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