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WEB魚図鑑 食味レビュー
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ヒラスズキ



総合評価:(全12件)
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食味評価: 投稿者:ふぇ〜り 投稿日:2016/11/03
採れた場所:神奈川県(相模川河口)  時期:10月上旬  料理方法:塩焼き、フライ
前から知ってはいましたが、約3年振りに
釣りに行き、6匹程のセイゴサイズが釣れました。
このサイズでも旨いです。丸とは全然違います。
丸も旨いですが、旨味があり比較になりません。
サイズがサイズなので刺身は無理ですが、是非
刺身も食べてみたいです。


食味評価: 投稿者:chiwawamarku 投稿日:2014/12/31
採れた場所:三重県(大王崎)  時期:12月上旬  料理方法:刺身
モチモチの食感で、甘みがありものすごく美味しかった、最初は、塩焼きでと思っていたが、刺身にして、最高でした。料亭の味でした。良い正月が迎えられます、


食味評価: 投稿者:koumei200 投稿日:2013/04/14
採れた場所:和歌山県(漁港内)  時期:4月上旬  料理方法:刺身 塩焼き 辛味ソースがけ アラだき
刺身はくせもなく、甘味と食感も良く、なかなか旨い。片栗粉をまぶし焼くと、熱いうちは身がもちもちしてかなり旨い。最もうまかったのは、アラの塩焼き。これは最高レベルの旨さ。アラだきも旨かったが、アラは絶対に塩焼きがおすすめ!!


食味評価: 投稿者:1835eg 投稿日:2010/06/04
採れた場所:和歌山県(磯)  時期:5月上旬  料理方法:薄造り、ムニエル
実兄の「釣ったら持って帰ってくれ」の要望に応えて、65pを釣って帰宅後に調理。実兄の家族並びに隣の方とのホームパーティに供しました。薄造りはマイ・オリジナルのわさびポン酢が功を奏し、ムニエルは平凡ながら出来たてがよかったのか、全員一致(8人)で「文句なしのおいしさ」となりました。ヒラスズキはもうかなり釣っており、その味も知っています。もし年末年始頃に釣ったものならもしかしたら星6つ!になっていたかもしれません。まあ小さな子供から大人まで好評だったのは事実です。


食味評価: 投稿者:taka 投稿日:2010/03/20
採れた場所:千葉県(内房 岩井海岸)  時期:3月上旬  料理方法:刺身、寿司、焼き
45cmぐらいの大きさで、釣れた時は何の魚かわからなかったが、ボート屋の店主に確認した所「ヒラスズキ」と判明。船上で絞めてはらわたも抜いて持ち帰る。

当日に半身を刺身で食べ、アラは焼いて食べた。血合いが殆どない白身だが脂が乗っていて、本当に美味しい。妻曰く「タイよりも美味しい。今まで食べた魚で一番美味しいかも」。

翌日、残りの半身を刺身、寿司、焼き、で食べた。刺身はどなたかが書いていた通り、1日寝かした方が美味しかった気がする。

まぐれで釣れた魚だが、本当に美味しかった!




食味評価: 投稿者:ike 投稿日:2010/02/01
採れた場所:愛媛県(南予)  時期:12月上旬  料理方法:寿司&皮の龍田揚げ
寿司は当然として
引いた皮を片栗粉にまぶして揚げたら
最高に美味しいです


食味評価: 投稿者:shinoko 投稿日:2009/11/30
採れた場所:島根県(大田)  時期:11月上旬  料理方法:刺身、揚げてあんかけ
やっぱヒラスズキうめー
マルとは別物


食味評価: 投稿者:さっしー 投稿日:2009/10/07
採れた場所:神奈川県(磯)  時期:5月上旬  料理方法:刺身、焼き切り、塩焼き、潮汁
40センチ台のを食べました。

優等生過ぎる魚。

クセは全く無く何にしても美味いが、クセがなさ過ぎて面白くない。
でも美味しい。

ヒラは青物なんかと違って、小さくても脂がのっていて、むしろセイゴサイズの方があたりはずれが無くておいしい。


食味評価: 投稿者:ヒラスズキハンター 投稿日:2008/08/29
採れた場所:神奈川県(荒磯)  時期:6月上旬  料理方法:刺身、アラ味噌汁、カマの塩焼き
刺身は平造りより薄造りのほうが美味い!なぜなら筋肉質でシコシコ感と旨味を感じられるのは薄造りだからです!当たり前ですが生き〆は必要です!1日寝かせると旨味が増します!

ヒラスズキは水質が良く潮通しの良い荒磯を好むためスズキ族究極の食味です!!


食味評価: 投稿者:ローズ 投稿日:2008/06/18
採れた場所:徳島県  時期:6月上旬  料理方法:洗い、酒蒸し、アラ煮、ムニエル、塩焼き
久々に平鱸が取れたので、まずは洗いにして食べました。洗いにすることで、鱸の旨みと氷締めしたコシコシ感を楽しめます。洗いのコツはカルキ臭い水でなく、冷えたミネラルウォータに氷を沢山入れて、その中に削ぎ切りした身を入れ、2分から3分間よくかき混ぜて洗います。これで余分な脂肪とともに若干ある臭みがとれます。その後は布巾などで水分を取り除き、冷やしておいた皿に盛り付け、葱入りポン酢、梅醤油など食べます。
酒蒸しは2枚におろした骨付きの方を用います。これは蒸すことによって滲み出す骨の旨みも味遭うためです。蒸しすぎると旨みが外に出てしまうので難しい料理でありますが、成功すると鱸の上品な旨みを楽しめます。


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※魚の味の評価は季節や場所、食べた方の感覚によってよって大きく変動しますので、
あくまで参考としてご利用ください。★評価の凡例は、 こちら をご参照ください。


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