さかなBBSトップ
魚のことならおまかせ。WEBさかな図鑑
釣具の通販・Gear-Lab
HOME 似たもの検索  携帯版  | Gear-Lab

新コミュニティ(掲示板)オープンのお知らせ

WEB魚図鑑では、2013/7/25より新しいコミュニティをオープンしました。 「このお魚何?」というQ&A専用のページもあります。是非新しいコミュニティを使ってみてください。新コミュへの投稿はズカンドットコムへのアカウント登録が必要です。2013年1月以前にWEB魚図鑑へ投稿したことのある方はアカウントの引き継ぎを行うことができます。


[このスレッドを表示]

[33730] Re4:図鑑裏話1>写真について>多謝! 
2007/5/6 (日) 10:58:27 小西英人HomePage
▼ MKTさん

> 釣り人向きの図鑑で、512ページ、1000種以上ですか。
> 1000種を越えてくると、なんか、うわぁ〜・・・・すごい、すごすぎる!
> というイメージです。


 1000種を超えると、沖縄などの南方の魚と、北海道などの北方の魚を充実させられるのと、外国の有名な魚をいれられます。

 ぼく、今回、泣く泣く落としたのが、外国の魚です。まあ、きちんとそろっていないということもあるのですが…。

 できれば、次までに、世界中のメジナ科とイシダイ科の魚をそろえたいですね。タイ科も、できるだけそろえたいなあと思います。

> ところで、512というページ数は何かこだわりがあるのでしょうか。

 すみません。

 編集者は、ページ数を考えるときに折単位で考えます。

 折とは「おり」で、簡単に言えば一枚の紙に両面印刷をし、それを折って裁断するとページになります。

 ふつう大判の書籍だと16ページが1折になり、単行本だと32ページを1折にしたりします。

 そのため、ぼくは、いつでも16ページ単位でものを考えています。今回の400ページは25折です。

 それだけのことで、深い意味はありません。       英人