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タテスジハタ
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スズキ目 ハタ科
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| Gracila albomarginata (Fowler and Bean,1930 ) |
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データNO
| 004497 |
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種名
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タテスジハタ
Gracila albomarginata (Fowler and Bean,1930 )
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| 綱名 |
硬骨魚綱
Osteichthyes |
| 目名 |
スズキ目
Perciformes |
| 科名 |
ハタ科
Serranidae |
| 属名 |
タテスジハタ属
Gracila |
| 食味・危険 |
食味 ?
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食味レビュー 投稿する
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| 分布 |
■琉球列島、小笠原諸島。インド・太平洋域。珊瑚礁外縁にすむ。
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| 似たもの検索 |
似てる魚は? |
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採集年月日
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2004/10/04 |
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都道府県
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沖縄県 |
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場所
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西表島・船浮湾 |
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底質
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岩礁 |
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水深
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40m |
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採集方法
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ジギング |
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投稿者
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服部堂
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BBS記事
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BBS投稿記事を参照できます
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コメント
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こんなハタ知りませんでした。 刺身で食べましたが、一緒に食べたオジロバラハタやカンモンハタよりは落ちる感じでした。 もちろん十分食べられましたけど。
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| 地方名 |
■Grouper 英語 (ハタ類をさす英語) ■羽太 漢字 (ハタ科のハタの漢字。当て字だと思われる。「はた」とは鰭(ひれ)の古名であり、魚名では鰭を指すことが多いのだが、榮川省造は『新釈魚名考』で、斑「はだら」という語の後音「ら」が脱落して「はた」になったのではないかと書いている。斑は、まだらとも、はたらとも読む。ハタ科の魚は、まだら模様のものが多く、説得力がある) ■もろこ 関東 (関東の釣り師で大型のハタ科を総称する) ■くえ 関西 (関西の釣り師で大型のハタ科を総称する) ■あら 九州 (九州の釣り師で大型のハタ科を総称する) ■みーばい 沖縄 (沖縄でハタ類をさす) ■石斑魚 中国 (ハタ類を指す中国語)
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