|
ミナミタカサゴ (外国産)
|
スズキ目 タカサゴ科
|
Pterocaesio chrysozona (Cuvier,1830) |
データNO
| 028710 |
種名
|
ミナミタカサゴ (外国産)
Pterocaesio chrysozona (Cuvier,1830)
|
綱名 |
条鰭綱
Actinopterygii |
目名 |
スズキ目
Perciformes |
科名 |
タカサゴ科
Caesionidae |
属名 |
クマササハナムロ属
Pterocaesio |
食味・危険 |
食味レビュー 投稿する
|
分布 |
紅海~オーストラリア東部に至るインド・西部太平洋。 |
特徴など |
●形態・特徴: 体高は低く、体側には黄色縦帯がある。尾鰭は先端部が暗赤色。縦列鱗数は59-63。体長20cmまで。
●生息環境: サンゴ礁域に生息するが、トロールによっても漁獲されるという。
●食性: 他の同属魚類と同様。
●その他: ミナミタカサゴの和名は「南シナ海の魚類」(海洋水産資源開発センター、1982)のなかで提唱されている。その中ではCaesio chrysozonus の学名が使われているが、現在はクマササハナムロ属に移されている。英語圏ではその体側の黄色縦帯からGoldband fusilierなどと呼ばれる。 |
採集年月日
|
2010/02/28 |
国名
|
タイ |
場所
|
プーケット島 |
底質
|
不明 |
採集方法
|
|
投稿者
|
hanadai
|
BBS記事
|
BBS投稿記事を参照できます
|
|
|
|
Copyright(C). 1987-2008 All Right Reserved |
|
|