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種名
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ソウシハギ
Aluterus scriptus (Osbeck,1765 )
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| 綱名 |
硬骨魚綱
Osteichthyes |
| 目名 |
フグ目
Tetraodontiformes |
| 科名 |
カワハギ科
Monacanthidae |
| 属名 |
ウスバハギ属
Aluterus |
| 食味・危険 |
食味 ★★ 危険 ▲中毒
■沖縄で内臓を食べて豚が中毒死した例がある。腸の内容物に中毒したらしい。パリトキシンが検出されている。内臓は食べないこと。 |
食味レビュー みんなの総合評価: ★★★(全1件) レビューを読む 投稿する
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| 分布 |
■相模湾以南。全世界の熱帯海域。沿岸域にすみ、稚魚や幼魚は流れ藻につく。 |
| 似たもの検索 |
似てる魚は? |
| 参照 |
ウスバハギ
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| 地方名 |
■Filefish 英語 (ファイルフィッシュ。カワハギ科の英語。ファイルとはやすりのことで体表がヤスリのようだから、こう呼ばれる) ■Scrawled filefish 英名 (スクロールドファイルフィッシュ。フィッシュベースによるソウシハギの英名。スクロールは走り書きとうい意味) ■草紙剥 漢字 (ソウシハギの漢字) ■皮剥 漢字 (カワハギ科の漢字) ■おきめんぼお 山口 (山口県下関でソウシハギ) ■またべやちゃ 鹿児島 (奄美大島でソウシハギ) ■せんすらー 沖縄 (沖縄でソウシハギ) ■せんするー 沖縄 (沖縄でソウシハギ)
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