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ヒメフウライチョウチョウウオ
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スズキ目 チョウチョウウオ科
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| Chaetodon oxycephalus Bleeker,1853 |
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データNO
| 012120 |
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種名
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ヒメフウライチョウチョウウオ(上の2個体・下はニセフウライチョウチョウウオ)
Chaetodon oxycephalus Bleeker,1853
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| 綱名 |
硬骨魚綱
Osteichthyes |
| 目名 |
スズキ目
Perciformes |
| 科名 |
チョウチョウウオ科
Chaetodontidae |
| 属名 |
チョウチョウウオ属
Chaetodon |
| 食味・危険 |
食味 ?
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食味レビュー 投稿する
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| 分布 |
■慶良間諸島。〜東部インド・西太平洋(ミクロネシアをのぞく)。珊瑚礁域にすむ。 |
| 似たもの検索 |
似てる魚は? |
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採集年月日
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2005/08/15 |
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都道府県
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沖縄県 |
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場所
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慶良間・安室魚礁 |
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底質
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砂地 |
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採集方法
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投稿者
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wgn_endo
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コメント
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3匹写ってますが、 下にいるのはニセフウライチョウチョウウオ。 慶良間で見られる最も大型のチョウチョウウオで、 大きなものは30cmにもなります。
上の2匹は、本来は日本にいないはずの スポットネイプバタフライフィッシュです。 モルジブ辺りの海にいるはずの魚が 何故か数年前から日本に2匹だけ この慶良間の海に根付いているのです。 ダイバー大喜び! 頭部の黒い線が途切れているのが特徴です。 ヒメフウライチョウチョウウオとか ケラマフウライチョウチョウウオなどの和名がつけられていますが 正式な和名なのかどうかは定かではありません。
2匹しかいないのを2匹とも入れて、 しかもニセフウライも一緒の3ショット。 ちょっと自慢の出来です。
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| 参照 |
ニセフウライチョウチョウウオ フウライチョウチョウウオ
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| 地方名 |
■Butterflyfish 英語 (バタフライフィッシュ。チョウチョウウオ科の英語) ■蝶々魚 漢字 (チョウチョウウオ科の漢字。どこでチョウチョウウオと呼んでいたか不明だと田中茂穂博士は書いている。英語のバタフライフィッシュからの直訳ではなかろうかとも書いている。そうであろうと思われる)
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