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アオハタ
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スズキ目 ハタ科
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| Epinephelus awoara (Temminck and Schlegel,1842 ) |
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データNO
| 002973 |
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種名
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アオハタ
Epinephelus awoara (Temminck and Schlegel,1842 )
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| 綱名 |
硬骨魚綱
Osteichthyes |
| 目名 |
スズキ目
Perciformes |
| 科名 |
ハタ科
Serranidae |
| 属名 |
マハタ属
Epinephelus |
| 食味・危険 |
食味 ★★★
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食味レビュー みんなの総合評価: ★★★★(全1件) レビューを読む 投稿する
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| 分布 |
■東京都・新潟県以南の南日本。南シナ海。沿岸浅所の岩礁域や砂泥底域にすむ。 |
| 似たもの検索 |
似てる魚は? |
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全長
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60?cm |
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採集年月日
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2003/10/02 |
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都道府県
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千葉県 |
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場所
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太海沖 |
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底質
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不明 |
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水深
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不明m |
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採集方法
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不明 |
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餌など
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不明 |
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投稿者
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びしまぐるい
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主宰HP
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BBS記事
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BBS投稿記事を参照できます
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コメント
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千葉県では殆ど見たことないです。 それが推定3kgクラス??
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| 参照 |
キジハタ マハタ
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| 地方名 |
■Grouper 英語 (ハタ類をさす英語) ■Hind 英語 (英語でハタ科マハタ属、ユカタハタ属などの総称) ■Yellow grouper 英名 (イエローグルーパー。アオハタのフィッシュベースによる英名) ■羽太 漢字 (ハタ科のハタの漢字。当て字だと思われる。「はた」とは鰭(ひれ)の古名であり、魚名では鰭を指すことが多いのだが、榮川省造は『新釈魚名考』で、斑「はだら」という語の後音「ら」が脱落して「はた」になったのではないかと書いている。斑は、まだらとも、はたらとも読む。ハタ科の魚は、まだら模様のものが多く、説得力がある) ■青羽太 漢字 (アオハタの漢字。田中茂穂博士は『日本産魚類目録』では「あをあら」、『日本魚類圖説』で「あをはた」としており、私が命名したと『図説有用魚類千種』に書いている。この「あをあら」は、学名の種小名からとったと思われるが、シーボルトコレクションをテミンクとシュレーゲルが記載するとき、長崎の魚名を採っていることが多い。どちらかといえば黄色か、茶色い体色なのに、なぜ、長崎で青あらと呼んでいたのか不明) ■もろこ 関東 (関東の釣り師で大型のハタ科を総称する) ■ます 志摩 (三重志摩でハタ科マハタ属の総称) ■くえ 関西 (関西の釣り師で大型のハタ科を総称する) ■いねず 京都府舞鶴 (京都府舞鶴でアオハタ) ■たかば・鷹羽 京都府宮津 (京都府宮津でアオハタ。マハタも同じように呼ぶ) ■もうお・藻魚 京都府舞鶴 (京都府舞鶴でアオハタ) ■きかな・きがな 鳥取・島根 (鳥取・島根でアオハタ) ■あおな 玄界灘 (玄界灘でアオハタ) ■あら 九州 (九州の釣り師で大型のハタ科を総称する) ■みーばい 沖縄 (沖縄でハタ類をさす) ■石斑魚 中国 (ハタ類を指す中国語)
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